携帯品

DSCF0005.JPG (41393 バイト)

上の写真の様なサドルバッグ(袋のようなもの)に入れて、
サドルのレールに取り付けた部品で取り付けます。

取り付けたところです。バッグのメーカーによって付け方が変わります。

サドルバッグの中身です。

チューブ(左上段の黒いかたまり)、二酸化炭素ボンベ(左中段の銀色の物) 

インフレーター(空気入れ、左下段)、アーレンキー(中上の『型の物) 

ドライバー(中下)、タイヤレバー(右)

・パンクするとチューブを新品に交換してしまうのでパッチなどは
 入ってません(実はめんどくさい)経済的ではありません。
・空気入れはガス式(二酸化炭素)のものを使用、一気に入るので楽ですが、
 入りすぎになるのであとで抜きます。
 ボンベ式なのでこれも経済的ではありません(T_T)。
 一応、空ボンベをつけておけば空気が入ります。
・アーレンキーは自分の乗っている自転車に必要な物だけです。
・ドライバーはプラスが一本(写真はなぜかマイナス)

他に軍手があると、チェーンが外れたときに油で手が汚れないですみます。

町乗りメインならこれぐらいでOKです。

 

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