記事一覧

セイントのボルト

09モデルのセイントのW用チェーンリングボルトが手に入ったのでさっそく作業開始。

分解したついでにSLXの純正バッシュガードの重さは、
ファイル 26-1.jpg
148g。

SLXのボルト・ナット・スペーサーを集めた時に何気に、
セイントのボルトを持ったのですが重さが違う!、さっそく重さ測定。

ファイル 26-2.jpg
SLXのボルト・ナット・スペーサーは29g。

ファイル 26-3.jpg
セイントのボルト・ナット・スペーサーは13g、ナットはゴールドではなくブラック…。

すみません、まとめて測っただけでそれぞれの重量を測るのを忘れました。
セイントのボルトとかはアルミ製かな?、
バッシュガードをクランクに取り付けてから気づきました…。

明日クランク取り付けて写真を撮ろう。

コソ練

7日にコソ練(秘密裏に練習すること)で走ったことが無いトレイルへ行ってきました。
距離は短いのですが、いきなりのそこそこ急な登り3Kmで心が3分の1折れ、
緩い下りを気楽に下っていたらリアが横にすべり(吹っ飛び?)転びそうになる、
よく路面を見たらえぐれてるところが…さらに心が3分の1折れる。
終わりの方で道を間違えてガレたところを上り返すはめに、
のこりの3分の1の心も折れ8Kmでコソ練終了。

あまり登らない別のルートを適当に流して完全終了。
一番長いルートに行けなかったのが残念、最近鈍ってるな…。

ついでに前回の記事がらみ
よく良くショップさんにセイントのバッシュガードの価格を聞いたら、
セイント バッシュガード 5800円
セイント チェーンリングボルト 2300円

SLX バッシュガード 2500円(もっと安かったかも)
SLX チェーンリングボルト 1550円
(メモって無かったので価格が間違っているかも特にSLXの方。)

チェーンリングボルトの価格はまあ良いとして、
バッシュガードの値段の差はナンデスカ?やはり素材が違う?

Dスラ完成

ファイル 24-1.jpg
Dスラ完全完成。

リアディレイラーが目立つように、ディスプレイスタンドなしで撮影。
セイントのリアディレイラーと、
ブレーキレバーのリーチアジャストのゴールド部がかなり目立つ…。
もう一箇所ぐらいゴールドの部分を増やそう…、
チェーンリングのボルトならセイントのが使えるかな?、
ゴールドの色合いも同じだと思うし。
ほかはスキュワー、シートクランプぐらいか

SLXダブル

やっときたこれでDスラが完成。
ファイル 23-1.jpg
SLXのダブルギア仕様、クランク長170mm。

ファイル 23-2.jpg
裏側から、
トリプルでセンターギアがコンポジットだったので、
てっきりダブルの36Tもそうだと思っていたらアルミ製…。
ファンライドの付録のシマノの冊子によると、
ダブルとハイギア仕様のセンターはアルミ製、36Tは作れんのか?
ちなみにトリプル用のセンターギアは、
スチールとグラスファイバーコンポジット、カーボンじゃないのね。

ダブル用のフロントディレイラーは入手済みなので、
取り付けて今週末のトレイルライドに投入しよう。

そういえばSLXのバッシュガードとセイントのバッシュガードは、
素材が違うのかな?セイントは半透明だし…。

RD-M810 GSつきました

昨日の記事を投稿後さっそく取り付けました。

ファイル 22-1.jpg
XTのシャドウを取り付けたことがあったのですぐに取り付け完了。

調節をしているときに気づいたのですが、ロー側に変速する時にレバーが重い、
フロントをアウター側に変速する時ぐらい…滝汗
トップ側への変速は若干重いかな?と思うぐらい。
トレイルを走行中はよく変速するのでこの重さは疲れそう…。

変速感はゴツイわりにスムーズです。

ページ移動