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新年初更新

身内に不幸があり落ち着いてきたので新年初更新です。

1日に近くの川の堤防へ行く途中、長さ2cm・幅1cm・厚み0.1cmのアルミ片が刺さってパンク、
タイヤからチューブが出てくるぐらい裂け使用不可になり、へこんでましたドクロ

ファイル 27-1.jpg
左が標準のSLX、右はセイントのチェーンリングボルト仕様。
昨年末には装着していたけれどやっと写真を撮ってアップ。

ファイル 27-2.jpg
上記装着した状態をディスプレイスタンドなしで撮影。

セイントのボルト

09モデルのセイントのW用チェーンリングボルトが手に入ったのでさっそく作業開始。

分解したついでにSLXの純正バッシュガードの重さは、
ファイル 26-1.jpg
148g。

SLXのボルト・ナット・スペーサーを集めた時に何気に、
セイントのボルトを持ったのですが重さが違う!、さっそく重さ測定。

ファイル 26-2.jpg
SLXのボルト・ナット・スペーサーは29g。

ファイル 26-3.jpg
セイントのボルト・ナット・スペーサーは13g、ナットはゴールドではなくブラック…。

すみません、まとめて測っただけでそれぞれの重量を測るのを忘れました。
セイントのボルトとかはアルミ製かな?、
バッシュガードをクランクに取り付けてから気づきました…。

明日クランク取り付けて写真を撮ろう。

SLXダブル

やっときたこれでDスラが完成。
ファイル 23-1.jpg
SLXのダブルギア仕様、クランク長170mm。

ファイル 23-2.jpg
裏側から、
トリプルでセンターギアがコンポジットだったので、
てっきりダブルの36Tもそうだと思っていたらアルミ製…。
ファンライドの付録のシマノの冊子によると、
ダブルとハイギア仕様のセンターはアルミ製、36Tは作れんのか?
ちなみにトリプル用のセンターギアは、
スチールとグラスファイバーコンポジット、カーボンじゃないのね。

ダブル用のフロントディレイラーは入手済みなので、
取り付けて今週末のトレイルライドに投入しよう。

そういえばSLXのバッシュガードとセイントのバッシュガードは、
素材が違うのかな?セイントは半透明だし…。

RD-M810 GSつきました

昨日の記事を投稿後さっそく取り付けました。

ファイル 22-1.jpg
XTのシャドウを取り付けたことがあったのですぐに取り付け完了。

調節をしているときに気づいたのですが、ロー側に変速する時にレバーが重い、
フロントをアウター側に変速する時ぐらい…滝汗
トップ側への変速は若干重いかな?と思うぐらい。
トレイルを走行中はよく変速するのでこの重さは疲れそう…。

変速感はゴツイわりにスムーズです。

ゴツイのがやって来た

ファイル 21-1.jpg
SAINT RD-M810 GSです。
実物を見ると写真以上にメカメカしくてゴツイです。

ファイル 21-5.jpg
裏面から。

ファイル 21-4.jpg
背面からH・Lのボルト位置がかなりはなれています。
上がH、下がL、真ん中がBテンション。

ファイル 21-3.jpg
赤丸ところがモードコンバータです。
黒いパーツがついているとマウンテンモード(MTB用スプロケット)、
黒いパーツがないとダウンヒルモード(ロード用スプロケット)。

ファイル 21-2.jpg
テンションプーリーの裏側はEリングがはまっています。

Dスラにつけるのですがハードテールにこんなのつけて良いのか?、
という気分になってきちゃった滝汗

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